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2007年04月18日

がくえんゆーとぴあ まなびストレート第五話『二人っきりの夜』

がくえんゆーとぴあ まなびストレート第五話『二人っきりの夜』

題名からしてすごいストロベリーパニック臭がします、淡い期待を寄せつつ見ることにします。

まず、おたふく風邪だと診断された時のまなびの顔に大爆笑しました。
この顔は反則です。

本編は、芽生が授業を受けているところから始まります。
・・・・・・にしても、平野綾英語うめぇーーー。
いまだに全文日本語読みの僕から見れば雲の上です。
声優ってすごいなー。

今回は光香と芽生がいかにして仲良くなるか、という主題ですね。
まなびの病欠により、芽生とふたりっきりで生徒会をやる事になった光香。
中々自分から話をする事が出来ないみかんはむつきに相談します。
それでもいい案は出ず、悩む光香。
一方、光香からの電話を強引にきったすぐ後に芽生から電話がかかってくるむつき。

光香は、実際に話すのが苦手なら、メールで思いを伝えよう!!と、まなび的発想手紙を買いにいきます。

しかし、売り場で光香は、芽生にあってしまう。誰に書くの?という芽生の問いにまなびへ、とうそをついてしまう。
次の日の朝、芽生から光香へ手紙が届く。
むつきに電話したら、光香へ手紙を書けばいいといわれたようです。
その手紙を見て、光香は学校へと走り出します。

それから、学園祭のテーマを決める。という形で二人は共同作業を開始します。
そして二人は、『トモダチからナカマへ』というテーマを作ります。
それがまなび達にも認められ、いよいよ、学園祭のテーマとして決まりました。

光香と芽生の関係をそのまま学園祭のテーマにしたんですね。
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レビューセンター: がくえんゆーとぴあ まなびストレート! / 第5話 ふたりっきりの、夜
Excerpt: 品質評価 49 / 萌え評価 36 / 燃え評価 3 / ギャグ評価 14 / シリアス評価 7 / お色気評価 1 / 総合評価 18<br>レビュー数 140 件 <br> <br> 学美が倒れた!病名は、流行性耳下線炎..
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Tracked: 2007-05-17 19:59
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べ、別に押して欲しいなんて思ってないんだからね!!
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