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テレビアニメレビュー最前線

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2007年05月09日

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第六話 『高度二万米』

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第六話 『高度二万米』

アイドルマスターXENOGLOSSIA、レビューです。

春香のオペレーションをする雪歩。

imas6-1.JPG

先週の最後のシーンでの発言が気になりますが、ジョセフにも、正式に春香のオペレーションを任され、オペレーションは、順調にいっているようです。

春香も、『インベルと一緒なら、何が来たって大丈夫。』、とかなり自信をつけた様子。

かなりの死亡フラグです。

そんなときに、出撃命令。

現場に急行する、真のネーブラと、春香のインベル。

しかし、肝心の隕石がどこにも見えない。

一生懸命隕石を探す二人。

そのとき、別の場所で次々と隕石が発見される。とりあえず、その場に隕石は見つからないので、そちらの方へ向かう二人。

だが、一向に隕石が現れる気配はない。

あずさ達は、基地がハッキングされている事に気付く。

その直後、基地と、ネーブラ・インベルとの通信が断たれてしまう。

しかし、インベルの前には巨大な隕石が。

春香は、それを壊す、、、すると壊した隕石の向こうから、ヌービアムが!!!!!!!!

・・・・・・ってまぁ、予想はついてましたけどね。


ヌービアムにボコられ、ダメージを受けるインベル。

imas6-3.JPG

ちょっとは反撃しようZE★

そしてボコられたインベルは高度二万メートルまで、持ち上げられます。

imas6-4.JPG

ちょ、本当に死ぬって。
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