_
テレビアニメレビュー最前線

テレビアニメレビュー最前線


ver2.0

2007年06月09日

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第10話 『不協和音【雑音】』

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第10話 『不協和音【雑音】』

アイドルマスター XENOGLOSSIA、レビューです。

今回の件で真は大幅にイメージダウンしましたね。

アレはやっちゃいけませんね。
人の命がかかっている、とか、そんなことよりも自分の思いを通す方が優先事項だったのでしょうか。
ま、事件の後、反省してるっぽいシーンはありましたが。

伊織のケガが浅いから済んだものの。
今回は、伊織はかわいそうでしたね。
伊織はあの出来事をまた、しばらく引きずるんでしょうね。

あずささんは今回の事件の犯人である、真に気付いてるっぽいですね。
それでも許すあずささんに乾杯。

今回は、そのこと事態に、目を向けていたため、他のフラグとかは特に無し。

強いて言えば、次回、新たなアイドルが見つかるという事。

これがテンペスタースなのかどうかはわかりませんが。
できればそうであって欲しいと思います。

なんか最近、あんな亜美もありだな、とか思ってきました。

2007年06月04日

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第九話 『鍵盤』

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第九話 『鍵盤』

アイドルマスターXENOGLOSSIA、レビューです。

やっと、、、、やっと亜美が出てきましたね。

亜美はいるのだから、真美もどこかにいるのだろう・・・・と思いきや、

なんとすでに死んでるっぽいです。


キャラ殺し来ましたね。

まぁ、生きているキャラ同士が殺し合いをしたわけではないので、今回の被害はむしろ少なかったといえます。。。

亜美は妹キャラだと私は踏んでいたのですが、どうやら先輩キャラのようです。とてもそうは見えませんけどね。

後、声。XBOX360版から入ってきた僕としては、なんとも違和感が尽きない声です。

亜美の役職は、アイドルの調律師?ここらへんのストーリーはわからなかったです。

亜美がなぜ組織から離れているのかというと、亜美曰く、『アイドルに真美を奪われた。』『アイドルは人を不幸にする。』、との事。

亜美・真美がまだ組織にいたとき、彼女達は、テンペスタース、というアイドルに乗っていました。

しかし、テンペスタースは、真美を乗せたまま消えてしまった・・・


コレって真美生きてるって事なんじゃないかな?

オープニングには最後にちゃんと出てたし。

まぁ、そこんとこは置いといて、その後、春香の説得と、ジョセフのドッキリ企画により、モンデンキントに戻ってきた亜美。
めでたしめでたし。


う〜ん。全体的には、もうちょっと亜美が抵抗してもよかったんじゃないかと思いますよ。
今回のアレだけだと、亜美が薄っぺらく感じられてしまいます。

うん。なんと言うか、真美を失う事って、春香の説得じゃ到底埋めきれない物があると思うんですよね。
あの音楽を足したとしても。
だけど、亜美があれだけ早く決断を出してしまったら、その前の真美が消えるシーンの価値が薄れてしまう。
ここは、もうちょっと回をかける、あるいは、もっと深い亜美の葛藤を描いて欲しいと思いました。


ま、終わったことは良しとして、私としては、そろそろ、それぞれのアイドルの必殺技が欲しいところですね。

次回に期待。

2007年05月26日

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第八話『コンペイトウ夜話』

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第八話『コンペイトウ夜話』

アイドルマスターXENOGLOSSIA、レビューです。

えっと・・・突込みどころ満載過ぎて、どれからいこうか・・・。


まずは、ジョセフの水着姿から。

imas8-1.JPG

これには、全国のジョセフファンが萌え死にました。
もちろん僕もその一人ですが。
ジョセフカッコイイですよね〜。
※注:管理人はゲイではありません。

次に、雪歩の水着姿。

imas8-2.JPG

うはwwwこれはwwwww
反則ですね。すいません萌えてもいいですか。
サービスシーンのクオリティが以上に高いですね。
視聴者としては、うれしい限りです。


どうやら、インベルと春香はよるの逢引らしいです。
それにしても、このインベルは、はしゃぎすぎだと思います。

imas8-3.JPG

そして、問題のシーンはこの後。

春香がインベルのために脱ぐシーン。

インベルも、いつもどおり、春香をカメラに写すか・・・・にみえたが、インベルのカメラは、突如ズームし始める。
そして、インベルカメラの左端にでた、RECの文字。

imas8-4.JPG

ちょwwww。

先週、アイドルに心はあるか。とかいっていたのに。

盗撮とかずいぶん遠いところまできたな。

インベルは、僕達の夢をかなえてくれました。

最後は、真の登場シーンより。

imas8-5.JPG

これは、僕が鼻血で天井に血だまりを作ったシーンですね。

原作でも好きだったんですよ。真は。

XENOGLOSSIAでの真にも、こんなシーンはあるんですね。

では次回予告から。

imas8-6.JPG

・・・・・・ついにきましたね。

・・・・待ってました。

・・・・・次回に期待です。

2007年05月16日

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第七話『ただいま、おかえり』

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第七話『ただいま、おかえり』

アイドルマスターXENOGLOSSIA、レビューです。

前回、死亡フラグが立っていた春香さんですが。

imas7-1.JPG

どうやら、千早&ヌービアムに倒されてしまったようです。

さようなら、春香。いい最終回だった。

アイドルマスターXENOGLOSSIA 完

・・・・・・・・・この出来事で、春香は、自分がインベルに嫌われてしまったと思います。

そのときのフラッシュバック映像?どうやら春香は、昔親と何か問題があったようで、、、なら、祖父と暮らしているのも納得できます。

その経験から、今回の春香の気持ちは来ているのでしょう。

そんな春香に伊織は、『バカバカバカリボン!!!』と。

いったい何がしたいのでしょう、この娘は(笑)

そして、里帰りしてしまう春香。しかし、家に帰るわけにも行かず、草原でねっころがる春香。

すると突如爆音が。

imas7-2.JPG

インベルキターーーーーー。

イイトコ取りですね。コイツは。

さて、インベルが、いかにも『春香を迎えに来た。』みたいな感じの登場ですが、その場の近くに伊織が隠れていた、ということは、インベルは、伊織が引っ張ってきた可能性があり、とすると、インベルは、動かない可能性があります。

次回、インベルが動いてしまうと、今回春香が乗ったときに、インベルが動かなかった事に対しての説明は、『インベルに心があるから。』という説明がついてしまいます。
となると、真と他のメンバー間の摩擦の原因である、『アイドルに心が有るか無いか。』という議論は無意味な物となってしまいます。
この出来事を真はどう処理するのか。


スルーしてしまう可能性が大ですけどね〜。。。

2007年05月09日

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第六話 『高度二万米』

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第六話 『高度二万米』

アイドルマスターXENOGLOSSIA、レビューです。

春香のオペレーションをする雪歩。

imas6-1.JPG

先週の最後のシーンでの発言が気になりますが、ジョセフにも、正式に春香のオペレーションを任され、オペレーションは、順調にいっているようです。

春香も、『インベルと一緒なら、何が来たって大丈夫。』、とかなり自信をつけた様子。

かなりの死亡フラグです。

そんなときに、出撃命令。

現場に急行する、真のネーブラと、春香のインベル。

しかし、肝心の隕石がどこにも見えない。

一生懸命隕石を探す二人。

そのとき、別の場所で次々と隕石が発見される。とりあえず、その場に隕石は見つからないので、そちらの方へ向かう二人。

だが、一向に隕石が現れる気配はない。

あずさ達は、基地がハッキングされている事に気付く。

その直後、基地と、ネーブラ・インベルとの通信が断たれてしまう。

しかし、インベルの前には巨大な隕石が。

春香は、それを壊す、、、すると壊した隕石の向こうから、ヌービアムが!!!!!!!!

・・・・・・ってまぁ、予想はついてましたけどね。


ヌービアムにボコられ、ダメージを受けるインベル。

imas6-3.JPG

ちょっとは反撃しようZE★

そしてボコられたインベルは高度二万メートルまで、持ち上げられます。

imas6-4.JPG

ちょ、本当に死ぬって。

2007年05月03日

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第05話 『冷たい手、温かい手』

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第05話 『冷たい手、温かい手』

アイドルマスター XENOGLOSSIA、レビューです。

春香と雪歩が補修に引っかかるお話。

この補修。
もし落ちれば、アイドルマスターのメンバーから除外、という過酷な物。

まぁ、人類の命を預かってるんだから、とうぜんっちゃあとうぜんですが。

春香はまぁ、受かりそうです。
理論だからね。頭使えばいいという話です。

問題は雪歩。アイドルの操作は、感覚など、結構手がつけにくい技術のため、雪歩は、てこずっている様子。

そんな雪歩をみかねて、このお方が登場。

imas5-1.JPG

待ってました。
やっぱ、メンバー同士がいがみ合ったりって、いるのは、雰囲気的にもよくないし、見ている側としても、余り楽しい物ではありません。
こうでなくっちゃ。

こうして、伊織コーチに導かれ、雪歩は、着実に力をつけていきます。

ここでちょっと疑問なのですが。

春香の試験内容は、普通にテストを受けるだけ。
もちろん、多少は難しいはずですが、出来ない範囲では有りません。

一方、雪歩の試験は、インベルを起動させる事。
・・・・・これは無理じゃないっすかwww


真さんさえ、動かせなかった代物ですよ。
春香にしか反応しないのですよ。
これは動かせないでしょう。

なぜ、ネーブラではなくインベルか。
ネーブラには、常に真や伊織が搭乗しているので、インベルに雪歩、という事でしょうか。

そんな無理難題にも、春香に励まされ、頑張ろうとする雪歩。

imas5-3.JPG

うは、萌え。
アイドルマスターで萌えたのってコレが初めてじゃないですかね。

そんなことはさておき、結局雪歩は不合格。

そのままだと、モンデンキントを去らなければならないはずなのですが、そこにジョセフ。

『春香さんはまだ危なっかしい。あなたが支えてくれませんか。』

imas5-4.JPG

ジョセフかわいいよジョセフ。

その言葉を受け、雪歩は、再びモンデンキントで後方支援として働くことに。

とまぁ、コレがあらすじですが。

最後のシーンの雪歩のセリフが気になりますねぇ。
次回への伏線でしょうか。

ところでこのシーン。

imas5-2.JPG

創聖のアク○リオン?

2007年04月25日

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第04話 『餃子とアメリカンドッグ』

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第04話 『餃子とアメリカンドッグ』

アイドルマスター XENOGLOSSIA、レビューです。

前回、伊織からのコールを受けてモンデンキントは、春香に出撃命令を出す。

そして、インベルは、隕石の破壊に成功する。
基地に戻り、インベルから降りた春香に、伊織は、激しく食って掛かる。
そのときから、伊織と春香の仲は、ますます悪くなる。
そんなとき、律子は、みんなで料理を作ろう、と誘う。
みんなで餃子を作る事になった春香は、一緒に作っていた伊織に『馬鹿リボン』といわれる。
そのことに激怒したのが、やよい。(今日は、鶏の気ぐるみを着ています。)
伊織は、やよいにも、『コスプレ女』といいます。
やよいも負けずに伊織に『おでこサンシャイン』といいます。

imas4-1.JPG

ここで笑ったのが

imas4-2.JPG

ちょwww北斗神拳ww。

結局、春香と伊織の仲直りは出来ず、その日は終わってしまう。

次の日,春香が基地に来てみると、そこには、傷ついたネーブラが。

ちょうどそこに伊織も到着。しかし伊織は、ネーブラをみると、急いでどこかへいってしまう。

伊織が向かったのは、真がいる更衣室。
そこで二人は口論?に。
アイドルに、心があるという伊織、アイドルには、心がない、という真。

imas4-3.JPG

それを盗み聞きしていた春香は、伊織が自分と同じ考えだと気づく。

前回の伊織の乗っていた、ネーブラの行動を春香は調べてみる事にする。
すると、どうやら伊織は、ネーブラを隕石からかばおうとして、任務に失敗した事がわかった。
今までの伊織のイメージが一変した春香は、ネーブラをふいてあげている伊織に、そのことを伝える。
春香が、ネーブラをふくのを手伝う、というと、伊織は、『春香は、インベルをふくべきだ。』という。

imas4-4.JPG

インベルをふくっていうと、なんか別のイメージが湧きますよね。・・・って、まぁ、要するにそれだけ僕が色々な意味で汚れているってことなんですが。

今回の話で、伊織と春香は、『インベルやネーブラ、それにみんなも守る』というお互いの共通項を見つけて、仲間としての意識を深める、というお話でした。

・・・・・伊織いい奴じゃん。原作『アイドルマスター』のお嬢様っぷりは全然ないけど。。

真は、ちょっと感受性が抜けたみたいです。
『アイドルマスター』では、真が一番好きだったんだけどな〜。


亜美真美はまだでないのか。
オープニングでの存在感はあんなに大きいのに。


今週も面白い回でした。
以上で テレビアニメ アイドルマスター XENOGLOSSIA 第04話 『餃子とアメリカンドッグ』のレビューを終了したいと思います。

2007年04月18日

アイドルマスター XENOGLOSSIA 03話 『アイドルとマスター』

アイドルマスター XENOGLOSSIA 03話 『アイドルとマスター』

アイドルマスターのレビューです。

基地の中を案内される天海春香と萩原雪歩。

ちょうど三浦あずさがシャワールームの紹介をする時、水瀬伊織と出会う。

そこでまたしても、『あんたにインベルは無理!!』という・・・・が。

imas3-1.JPG

もう水瀬伊織のせりふなんてどうでもよくなってきますね。
説得力なんてあったモンじゃない。。

その後、ドロップに対する講義を受ける、春香と雪歩。
雪歩は、聞かれた事に対しても結構すらすら答える。
一方春香は・・・・・・・倒れてしまいました。

imas3-2.JPG

後半、急遽インベルに乗る事になった春香。
しかし、インベルは春香を自分の中に閉じ込める。
春香は、中で、『インベルは、外に出ていきなりあんな事があったから外に出るのがこわいんだ。』といいます。

・・・・・インベルNEETフラグ?

そんな中、伊織に出撃命令が下ります。

と、同時に春香も自分の出撃を頼みます。
するとジョセフ・真月、

imas3-4.JPG

『いいでしょう、それがアイドルの醍醐味。』

ジョセフかっけーーー!!

しかし、出撃したインベルは、射出と同時に海へ落ちていきます。
春香はそんなインベルに必死で語りかけます。
そんな春香の思いが届いたらしく、インベルは海面ギリギリで始動します。

imas3-5.JPG

そのとき、伊織から緊急のコールが。

春香は、インベルとともに、急いで伊織の下に向かう。

imas3-6.JPG

インベルかっけーーーーー!!!!!

NEETなんていってごめんなさい。

前回までの『作業用ロボット』っていうちょっと馬鹿にした見方はもうやめます。

アイドルマスター XENOGLOSSIA、すばらしい。

2007年04月11日

アイドルマスターXENOGLOSSIA第二話『アイドルのマスター』

アイドルマスターXENOGLOSSIA第二話『アイドルのマスター』です。

とりあえず・・・何してんですかあずささん。
imas2-1.JPG

何とかトゥリアビータを撃退した春香達。戦闘中に気絶した春香はそこで不思議な夢を見ます。
夢の中で春香はお花畑を飛んでいます。
何にのって飛んでいるかというと、ペンギン。ってペンギン引っ張るなー。
そしてペンギンは言います。
『お目覚めですか〜。』

imas2-2.JPG
・・・・・あ〜この辺でそろそろこの番組の趣旨がわかってきましたね。

ペンギンは、『一目見たときから決めていたんです。』という一見危ない言葉を残し、春香を振り落としながら去っていきます。
目覚めたのは医務室。
その後、春香は男(ジョセフ・真月)にアイドルのパイロットにならないか?と誘われます。

imas2-3.JPG

・・・・・ってこんなところでかよ。画面奥で何かがこっちを見ています。

男に誘われた事をやよいにそうだんすると、やよいは、『ダメよ!!そんなの!!』といってジョセフを悪徳業者だと決め付けます。
『事務所に文句を言ってやる。』といって、基地のほうへ歩いていくやよい。
するとそこに伊織がいることに春香は気付きます。
伊織は春香に『いい気にならないでよね!!あんたにはインベル無理!!』といいます。

imas2-4.JPG

アイドルマスターの寮に行った春香に律子は『アイドルには心がある。』といいます。
・・・・・これはさっきの春香の夢と関連がありそうですね。
春香はその後。あずさにも、『インベルはあなたと会うために出てきた。』といわれます。どうやら本当に自我を持っているようです。


作品としてはようやく面白くなってきた感じですね。
ロボット物にしては、いまいち、ロボットに花がない、というか、弱そう,というか。
まぁ、隕石の除去用に作られた、いわば作業用ロボットですから仕方のない事かもしれませんけどね。
なんかもうちょっとちゃんとした武器とか欲しかったなぁ。
『舞ーHIME』のようにキャラが壊れていかない事を信じつつ、見ていきたいと思います。

2007年04月09日

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第一話『上京ペンギン』

アイドルマスター XENOGLOSSIA 第一話『上京ペンギン』
・・・・原作とは別物ですね。元々のアイマスから入ってきている人はかなり違和感を感じているんじゃないでしょうか。
声優の総入れ替えや、全く異なるストーリー。
製作陣は何を考えているのでしょうか。
とりあえず、第一話『上京ペンギン』のレビューです。
まず、話は主人公である天海春香がアイドルマスターのオーディションに合格し、東京に上京してくるところから始まります。
imas1-4.JPG

天海春香は上京する時、高槻やよい

imas1-5.JPG
と待ち合わせをするのですが、高槻やよいは事情によりこれず、途方にくれているところに萩原雪歩

imas1-6.JPG
と出会います。
この萩原雪歩とともに下宿先を探す事になるのですが、二人とも道に迷ってしまい、二人は公園で休む事に。
そこで、天海春香は初めてidolを見ます。
その後、下宿先を探して二人がなおも彷徨っていると、謎の少女

imas1-3.JPG
が現れ、いきなり天海春香がさらわれます。
その近くの林の中では、

三浦あずさ
imas1-1.JPG

如月千早
imas1-2.JPG

が戦闘っぽいものを繰り広げ、さらに新たなidolが二体も現れ、どうなる天海春香!!、というのが第一話『上京ペンギン』のあらすじなのですが、まぁ、今のところ、なんともいえないですね。
少なくとも僕は、このアニメに、かなりのマイナスイメージを持って見ていますが、まぁ次回に期待ってことで。
ブログランキング
べ、別に押して欲しいなんて思ってないんだからね!!

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。