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テレビアニメレビュー最前線

テレビアニメレビュー最前線


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2007年06月20日

クレイモア -CLAYMORE- 第十二話 『果て無き墓標T』

クレイモア -CLAYMORE- 第十二話 『果て無き墓標T』

クレイモア -CLAYMORE-、レビューです。

今回はクレアがボコボコにやられる回ですね。

オフィーリアひどいです。でもさすがNO4。つよいです〜。

クレイモアの組織は、クレイモアになる人間の人格調査とかはしないのでしょうか。

まぁ、全体的に見てみると、ラキとクレアの絆を強調したかった回なんじゃないかな?

最後のクレアとラキのキスシーンは感動的でしたね。

ラキとクレアはこれからどうなるのでしょうか。

クレアには次回、死亡フラグが立っていますが。

個人的には前回のあの四人のメンバーの再会が早くみたいですね。

2007年06月14日

クレイモア −CLAYMORE− 第十一話『切り裂く者達V』

クレイモア −CLAYMORE− 第十話『切り裂く者達V』

クレイモア −CLAYMORE−、レビューです。

久々にいいアニメを見た気がしましたね。

昨今、面白いアニメは多いけれども、本当に見る人間を感動させるアニメは少ない。

そういう意味で今回は、魅せてくれましたね。

今回、覚醒者討伐に参加する事になった、四人のクレイモア。
彼女達にはある共通点が合った。

それは、クレア達が一度は覚醒しかけた事があること。
そして、彼女達がクレイモアという組織から、疎まれている事。
今回の一件から、クレア達は、自分達が組織から狙われる存在である事を自覚する。

そのことから、クレア達には奇妙な連帯感が生まれる。
互いが似た境遇に有り、そのことを理解できる者もまた、お互いである事。

一度覚醒したクレイモアは、その能力が飛躍的にあがり、クレア達はそれぞれがナンバー一桁に匹敵する力を今現在持っているという。

しかし、ミリアはそれでも、自分より上、つまりナンバー5以上とは決して戦うな、という。

ナンバー5以上は、けた違いの実力を持ったクレイモア達で構成されているらしい。

ミリアは、その中でもとくにナンバー4には注意しろ、という。

話はそこで終わり、別れる時、クレア達は己の剣を掲げ、誓う。
生きて再びまた会う事を。

2007年06月09日

クレイモア -CLAYMORE- 第10話 『斬り裂く者たち U』

クレイモア -CLAYMORE- 第10話 『斬り裂く者たち U』

クレイモア -CLAYMORE-、レビューです。

今回は、まぁ、なんと言っても見所(?)はBGM。

いきなり、『ぱっ★』だもんなぁ。

実際は、クレアの本領発揮の回です。

なんでも、クレアは覚醒者退治に特化したクレイモアらしいです。

ま、テレサの後釜ですからねぇ。

クレイモアは、具体的な必殺技はないけれど、個人個人が、特技を持っていますね。

瞬間的な瞬発力だったり、驚異的な回復力、自由に伸びる手足・・・・一人ジャンプ内の別の主人公が紛れ込んでる気がしますが。
なんにせよ、クレアはあっという間に敵の覚醒者を倒してしまったわけです。

これからは、覚醒者退治でストーリーが進み、最終的にプリシラにぶち当たるのでしょう。

僕としては、それまでの間、ただでさえ微妙な立場のラキがこれから、どんな立場でアニメに写ってくるのかが非常に気になりますね。

アイツ今回出番一瞬だったし。

2007年05月30日

CLAYMORE -クレイモア- 第09話 『斬り裂く者たちT』

CLAYMORE -クレイモア- 第09話 『斬り裂く者たちT』

CLAYMORE -クレイモア-、レビューです。

今回からクレア編に戻ります。

クレア、なんかラキに異様に優しくなってない?

でもかわいいから許す。

今回、クレアのクレイモアとしてのランクが、全クレイモア中最弱という事が判明。

でも、一応テレサの血と肉を受け継いでるんですよね。

強さには関係ないのかなぁ。

あと、覚醒者って妖魔より、弱いと思う。

妖魔を1とすると半人半妖のクレイモアは0.5+?。

とすると、

妖魔>>>>>>>>覚醒者>>>>>>>>クレイモア>>>>>>>>人間 になるわけで。

しかし実際は

覚醒者>>>>>>越えられない壁>>>>>>クレイモア>>>>>>妖魔>>>>>>人間

となっている。

ここから推察するに、上に示した?、つまり人間としての力がクレイモアや覚醒者たちに妖魔をしのぐ力を与えていると考えられる。

ただ、ここにクレイモアとして受けた訓練などは、加えられていませんけどねww。

今回の敵は、男の覚醒者、という事は、ずいぶん昔の、まだ実験段階のクレイモア、つまり、相当な長生きさんなわけですね。

この男、ラキに似ていて、中々ウザいです。

戦闘の最初にリーダーが負傷し、不利な状態で次回が始まります。

とはいえ、一応今回、数秒ですが、クレア覚醒フラグが有ったんで、次回はクレアが何とかしてくれるでしょう。

2007年05月27日

クレイモア -CLAYMORE- 第八話 『覚醒』

クレイモア -CLAYMORE- 第八話 『覚醒』

クレイモア -CLAYMORE-、レビューです。

今回は鬱回でしたね。

前半。妖力解放したNO2〜4相手に優勢に戦いを進める、テレサ。

すごいですね。

SHI・KA・SHI!!!

全員やっつけたテレサは、殺す予定だったプリシラに情けをかけてしまいます。

マテ!!テレサ!!殺しとけ!!!

そしてその場を去るテレサ、しかし、怒りに燃えたプリシラは、テレサを追いかけます。

そして、自分の妖力の調節方法を知らないプリシラは、限界点を突破してしまいます。

またも情けをかけて人の姿を保っているうちに殺してしまおう、とするテレサの首を一瞬で刎ねてしまいます

プリシラを殺そうとするイレーネ達も、プリシラに一撃で殺されていきます。

最後、『腹が減った。』と言ってクレアのほうに歩いていくプリシラ。

しかし、なぜかテレサの横を素通りし、そのまま飛び立ってしまいます。

そして助かったクレア。

その場に残された死体の中で、クレアはテレサの首を抱いて泣き続けます。

・・・・・ぅぅぅ切ねぇ〜。

来週からは、またクレア編に戻るようですが、そちらも見逃せません。

2007年05月17日

クレイモア -CLAYMORE- 第七話 『死者の烙印』

クレイモア -CLAYMORE- 第七話 『死者の烙印』

クレイモア -CLAYMORE-、レビューです。

テレサ、強いですけど、中々死なないですね〜。

クレアを守りながら闘っているわけですが。

ネットでの人気とは裏腹に、イレーネは個人的に好きでは有りません。

プリシラも、組織に操られてる感たっぷりで、やはり好きにはなれない。

この回の、クレアは可愛いですね。そしてテレサはカッコイイ。

また、声優が絶妙で。

クレイモア側の人は、好きにはなれません。

結局、彼らが行っている事は、人という種族を生き延びさせる事、であって、人道的支援ではないんですよね。

テレサも、初めは,人を助ける、とか、そういう気持ちで動いていたんじゃないんじゃないかな。

クレアと出会い、変わりましたね。

そんなクレアだからこそ、ラキと一緒にいるんでしょう。



完全に死亡フラグが立ったテレサ。

たぶん、次回は死ぬんじゃないかな。

果たして、この出来事が、クレアや、『クレイモア』という作品全体に与える影響は・・・・

2007年05月09日

クレイモア -CLAYMORE- 第六話 『テレサとクレア』

クレイモア -CLAYMORE- 第六話 『テレサとクレア』

クレイモア -CLAYMORE-、レビューです。

テレサ、デレ入ってきました。

クレイモアの醍醐味、ってやっぱこのデレですよね〜(爆)

今回は、テレサがクレイモアのおきての1つである、『クレイモアは人を殺してはならない。』というおきてを破ってしまう、という話です。

どのようないきさつでこんな話になったかというと、、、前回テレサがいった通り、テレサはクレアを街まで連れて行った。

その間、テレサはクレアに愛情を感じてしまいます。
しかし、そこはテレサ、クレイモアの鋼の精神でクレアを、街でクレアを安全に育ててくれそうな人のところに預けていきます。

そしてテレサは『人として幸せになれ。』という言葉をクレアに残し、街を去っていきます。

しかし、テレサは街から離れている途中で、盗賊達がさっきの街を襲おうとしている事に気が付きます。

・・・・・これ、相当街から離れている設定なのに、テレサはどうやって気が付いたんだろう。

テレサが街に着いた時には、すでに街は壊滅状態。

そして、気絶したクレアの髪の毛をつかんで、建物の影から出てくる、前回腕をテレサにとられたラキ似の男。(ぉ

それを見たテレサは我を忘れて、盗賊たちを全員皆殺しにいてしまいます。

おきてを破ったテレサは、クレイモア達に命を狙われるようになります。

そして、荒野で五人のクレイモアに取り囲まれたテレサ。

クレア『テレサッ!!テレサぁーーーッ!!!』(男につかまっている。)

テレサ『クレアはどうなるんだ?』

男『お前が知る必要はない。』

テレサ『ふっそれもそうだな。』

クレア『テレサッ!!テレサぁーーーッ!!!』(男につかまっている。)

そして五人のクレイモアがテレサに襲い掛かる。

五人のクレイモア『・・・・・・・ッ!!』

・・・・・・・ちょwwww今の所テレサ死ぬ所でしょ。

強すぎwww

『これからはこいつのために生きてみるよ。』というテレサに、クレイモアは、その組織内でも特に強いメンバーを終結させ、次回、討伐を決行するようです。

2007年05月04日

クレイモア -CLAYMORE- 第五話 『微笑のテレサ』

クレイモア -CLAYMORE- 第五話 『微笑のテレサ』

クレイモア -CLAYMORE-、レビューです。

今回の主役はテレサですね。
テレサ自身の妖魔の力を一切使わず、幾多の妖魔を瞬殺していく。
最強のクレイモア。


ん〜別にクレアほど萌えないですね。
クール系はそんなに好みでもないんで。
クレアは、子供の姿で出てきます。
って要するにクレアの幼少時代ってことです。

この頃のクレアは、まだクレイモアになっているわけではなく、まだ普通の子供です。

クレアは、妖魔にさらわれ、暴行を受けながら、各地をつれまわされていたようです。

クレアにそんな過去があったのか・・・・・。

まぁ、僕は今回は、子供クレアを見れただけで十分です。


そのクレイモアのテレサと、クレアがどう関係してくるのか、今後の展開が気になるところです。

2007年04月28日

クレイモア -CLAYMORE- 第四話『クレアの覚醒』

クレイモア -CLAYMORE- 第四話『クレアの覚醒』

クレイモア レビューです。

今週は先週の続き、つまりクレアが串刺しにされた直後からです。
クレアが串刺しにされた直後、騒ぎを聞きつけた人がやってきて、妖魔は逃げてしまいます。

クレアは意識を失い、二日後に目を覚まします。

目を覚ましたクレアは、教会の人間を集め、一人一人妖魔であるかどうかを見ていきます。
最初っからやればいいのに。

しかし、それでも妖魔は見つからない。

そしてクレアはあることに気付く。
妖魔は、別に人間でなくとも、死体であってもそこに隠れる事ができるということを。

洗礼の間で待たせているラキが危ない。

クレアが洗礼の間へ向かうと、妖魔がラキを襲おうとしていた。
間一髪クレアはラキを助ける。

しかし、クレアは前戦の後、まだ傷もいえてなく、とても戦える状況ではない。
そこにガ―クが助太刀してはいる。
ナイフを持った男は、たいした働きをしていないので、放っといていいです。
ガークかっこいいよガーク。


ガークとナイフの男の力を借り、さらにクレアの妖魔の力を使ってようやく妖魔を倒す事ができた。
しかし、クレアの妖魔の力が元に戻らない。
このままでは、とクレアはガークに自分を殺してくれ、と頼む。
しかし、そこに飛んできたのはラキ。
クレアに自分の思いを語る。

あ、あれ?なんでだろう、目から水が・・・・・

そのことがどう影響したのか、クレアは、奇跡的に妖魔を押さえつける事が出来た。
そして二人は旅を続ける。

次回は、いよいよ、ちがうクレイモアが登場するようです。
物語も少しずつ進み始めたようです。
来週が楽しみです〜。

2007年04月19日

クレイモア -CLAYMORE- 第三話 『まほろばの闇』

クレイモア -CLAYMORE- 第三話 『まほろばの闇』

クレイモア、クレアのレビューです。

クレイモアって、話が進むごとにどんどん暗くなっていくの?

クレアがかわいそうで・・・。

今回は、クレアとラキが、聖都に潜入するお話。
クレイモアであるクレアは、特殊な薬を飲んで、一時的にクレイモアとしての力を失います。
そのせいでクレアは、クレイモアとしての力の1つである、妖魔を見つける力を封じられます。
クレアの目は黒?に。

普通の女の子みたいなクレアも中々いいですね。
性格は相変わらずクレイモアのクレアですが。


街を歩いてる時にラキにクレアが、娼婦のマネもできる、といいます。
ラキはそれを慌てて断ります。
・・・・・何してんだよ、ラキ。
娼婦のクレアかぁ・・・・。
ってかクレイモアの連中はクレアにいったい何を教えてるんでしょうか。クレイモアにいってみたくなりました。


クレアのクレイモアとしての力を封じられた上での妖魔探し。
そして、クレアの妖魔探しの邪魔をする、街の兵士達。
彼らには、二日目にしてクレイモアだと気付かれるクレア。

クレアさん、もうちょっと隠そうよ。
クレイモアは、クレアに、もうちょっとこっちの方を教えてあげて下さい。


クレアが、街の兵士達と戦闘している時、修道院の方から悲鳴が。
駆けつけたクレアと街の兵士の前に現れたのは、『異常食欲者』と呼ばれる妖魔。
クレアは兵士を守りながら必死で戦うのですが、クレアは、街の兵士をかばい、倒れてしまいます。

どうなるクレア!!!

・・・・というのがクレイモア -CLAYMORE- 第三話 『まほろばの闇』なわけですが、今回は、クレイモアについて書きたい事がいっぱいあるのでここで書く事にします。

まず街の兵士は、戦闘はクレイモアにまかせてさっさと逃げるべきだと思います。そのせいで、クレアが傷ついたじゃないですか!!
まぁ、それにしても・・・・
クレアは傷つき過ぎじゃね?
いくらクレイモアっていったって限度があるでしょう。クレイモアの正確な能力値とかってどこかにのっていませんかね?
きっとクレアとか、100m5秒くらいなんでしょう。


最後のシーンでクレアは兵士達を気づかう場面がありました。クレイモアに感情がない、というのはウソですね、多くがクレイモアでの訓練中にそのようになってしまうのでしょうか。
でも、前回のクレアの友人っぽいクレイモアは、結構感情豊かに見えました、クレイモア個々によってちがうのでしょうか。
クレアはもともとああなのかな・・・・。
クレア=クーデレ?・・・ますますクレイモアが好きになりそうです。


次回のクレイモアのタイトル『クレアの覚醒』というのも気になります。
クレアにとうとうクレイモアとしての限界が来そうなタイトルです。
クレア死亡フラグ?クレイモアは、毎回が、最終回のようなありさまですね。
これが、クレイモアの醍醐味?なんでしょうか。
最近は、回をますごとにクレアに萌えることが多くなってきました。
クレアのクレイモア内での萌えキャラとしての地位の確立を祈るばかりです。
以上でクレイモア第三話のレビューを終えます。

2007年04月16日

クレイモア -CLAYMORE- 第二話 『黒の書』

クレイモア -CLAYMORE- 第二話 『黒の書』

クレイモアのクレアのレビューです。。

今回は、クレアの最後がわかる回でした。



・・・・・・・・すいません、クレイモア最終回チックになってしまいましたね。
別にクレアは死にません。死んだらクレイモアが終わります。
とにかくクレイモア第二話です。

前回(クレイモア第一話)の続きのようで、クレアとクレアとクレアとラキ(おまけ)の旅の途中からです。

クレイモア第二話でわかったことは、クレイモアであるクレア達は、元々は人間だった。という事。
そしてクレイモアには女しかいない、という事。(クレアがいい例)
クレアの過去の描写(クレイモアの本部?)も数ヶ所ありました。

しかし、クレイモアとしての力を使っていくごとにクレア達は自身の体を妖魔に蝕まれていく。
そして最後、クレイモアであるクレアは妖魔になってしまう・・・・・らしい。

自身の死期が近づいた事を悟ったクレイモア達は、自身の武器に隠された『黒の書』という手紙?のようなものを、自分が一番殺されたい相手(今回はクレア)に送る。

その手紙がクレアに届く。
相手はクレアと同じ頃にクレイモアになった人(名前忘れた)
アニメ内の描写では、クレアは、そのクレイモアと相当仲がよかったらしい。
クレアがクレイモアに入りたての頃、クレアが寂しくないようにクレアと一緒に寝たり、クレアが激痛に苦しんでいる時にクレアの手を握っていたりと、相当な物です。
そんな人を、クレアは、たとえクレイモアだからといって殺せるのでしょうか。
その妖魔となったクレイモアを容赦なく切り捨てるクレア。
それもクレアの愛、なのでしょうか。
クレイモアの彼女は、最期にはクレアに感謝しているようだった。
クレアは、そのクレイモアの墓を作り、そこにそのクレイモアの武器を突き立て、下山していきました。



クレイモアが最期に妖魔になってしまう、という事は、クレイモアであるクレアもその例外ではなく、最後にクレアもモンスターになってしまい、他のクレイモアに殺される事を示している。
その部分もクレイモアの見所の1つなんでしょうね。
クレアの下に現れた謎の男(クレイモアからクレアの元に派遣されたっぽい)とクレアの関係や、クレアとラキ。これらの二人の関係もこれからです。
次回が楽しみです。以上、クレイモア第二話でした。

2007年04月15日

クレイモア -CLAYMORE- 第01話 「大剣」

クレイモア -CLAYMORE- 第01話 「大剣」のレビュー。

クレイモアのレビューです。

主人公はクレア、かな。
クレアに付いていく事になった少年、ラキも、主人公っぽいけど、彼はまぁ、クレアとちがってまともな人間でこの先どうなっていくかわからないので(笑)。

クレアとラキの関係はドラえもんとのび太見たいなもんだと思っていてください。
おおよそマチガイでは有りません。


クレアは半人半妖。戦闘時には、普段は銀色のひとみが金色に輝き、クレアの体に宿る妖魔の力が目覚める。
クレアの武器は、妖魔をもしのぐスピード。
opでも、クレアは圧倒的なスピードで敵を瞬殺していました。

ラキは、元は兄のザキとともに村に暮らしていた。
ラキの村で起きた妖魔の最初の被害者は、彼の両親だった。
そこにクレイモアであるクレアが呼ばれ、クレアは、妖魔を探すため、街をぶらつく。
ラキはクレアに興味を持ち、クレアの跡をつけます、が、クレアに気付かれ、剣を突きつけられてしまいます。
その後もラキは、クレアの後を付け、しばらくクレアと行動をともにします。

しかし、村に鐘の音が鳴り響くと、夕食の準備をするためにラキはクレアと別れ、帰ってしまいます。
そこでラキは、死んでいる自分の叔父?を見つけます。
そのとき現れたのがラキの兄のザキ。
実は、妖魔はラキの兄の体をのっとり、最終的にはラキを襲うつもりでした。
そのとき、クレアが天井から割って入り、ラキはクレアに助けてもらう。
どうやらラキはクレアにストーキングされていたようです。


ラキは妖魔になっている可能性が有るとして、クレイモアのクレアが去った後、村を追われてしまう。
町を追われたラキが砂漠で力尽き倒れたとき、救ってくれたのはクレアだった。

・・・・・・・クレアはツンデレでおk?

その後もクレアは『別にお前のためではない///』とか言いつつ、クレアは他の妖魔からラキを助けます。
そしてそのままラキはクレアにクレイモアの食事係としてついていくことに。

クレアとラキのこのノリは非常に好きです。

次回もクレアのツンデレを楽しみに。これにて今回のレビュー『クレイモア -CLAYMORE- 第01話 「大剣」』を終えます。
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